| ほしのあきプロフィール |
ほしの あき(1977年3月14日 - )は、日本のグラビアアイドル、タレント、女優。
東京都世田谷区出身。 東京都立玉川高等学校卒業。 A-team(エーチーム)、A-PLUS(エー・プラス)所属。 本名及び女優としての名前は星野 亜希(ほしの あき)。
P&G「クレアラシル」のCMM終了後は鳴かず飛ばず状態に陥った(本人がMBSの『痛快!明石家電視台』にて発言)。 『あっぱれ!!さんま大教授』に出演した際に、そのCMを流したのだが、主役と譲らないほしのは明石家さんまからは「主役じゃなくて店員さんでしょ」と突っ込まれていて(実際に女子高生を相手にする店員役)、自ら営業に回ったことを明かしている。
あまり裕福でない家庭に育ったからか、高校時代は友人からブラジャーを貰っていた。 (『くるくるドカン』にて)
『プチセブン』の専属モデルを卒業する際に、その上年代の『CanCam』のファッションモデルを目指していたが、痩せているわりには胸が大きくなっていたこともあり、編集部のスタッフからビューティー系モデル(ヘアメイクやフェイスメイク専用のモデル)になることを打診されたために、ファッションモデルへの道を断念した。 またその原因となった自らの胸の大きさに当時はコンプレックスを感じており嫌いだった。
『クイズ!ヘキサゴンII』には香田晋、大沢あかねと同じく「今夜はクイズパレード」時代から出演していた最古のおバカタレント。 初期の最下位争いの常連で香田や大沢、福田沙紀、里田まいがいたため最下位になる事は余り無かったが、各チームの最下位(以下:アンカー)になる事が多かった。 しかし2007年からつるの剛士、木下優樹菜、スザンヌ、上地雄輔、野久保直樹といった新たなおバカキャラが準レギュラー化してからは中位入りする事が増えた。 2007年10月10日放送分での行列早抜け!リレークイズで自分のチームが最下位と決定したため、残った木下、里田とおバカ決定戦を行ったが結局負けてしまい「恥ずかしい」とコメントしていた。 2008年からは自身がMCを務める『みんなのウマ倶楽部』の収録と被る(アシスタントを務める木下が『ヘキサゴンII』の収録で欠席する事がある)ため、出演数が激減している。
2005年、『笑いの金メダル』に出演した際、「まだちゃんとした彼氏が出来たことがない」と発言。 また同様の発言は『グラビアトークオーディション』の前振りトークでも行なっている。
2006年度ゴールデン・アロー賞「グラフ賞」を受賞。 代々受賞者が務める「雑誌愛読月間」のイメージガールを“ロリエロ”な“30歳”(=2007年に迎える年齢)が務めることとなった。
2007年3月、30歳を迎える直前に運転免許を取得。 本人曰く「海へドライブに行きたい」とのこと。
安室奈美恵の大ファン。 2007年6月の『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』に安室のゆかりゲストとして登場した。
オリコンが2007年夏に発表した『今年、一緒に海に行きたいグラビアアイドルランキング』で、安田美沙子、リア・ディゾンを抑えて総合第1位に選ばれた。
グラビアアイドルの仕事を始めた頃、バストサイズを測ったら78cmしかなかったにもかかわらず、公称88cmとした。 (細身のため)アンダーバストが小さいから、とのこと(2007年12月13日放送の『ごきげんよう』(フジテレビ)に出演した際に告白)。
2007年12月26日に放送された『笑っていいとも!年忘れ特大号2007』のものまね紅白歌合戦では小倉優子の物真似を披露した。
ほかにクレヨンしんちゃんの野原しんのすけの声のものまねもできる。
2008年1月27日に施行された第49回アメリカジョッキークラブカップの終了直後に、司会を担当している『みんなのケイバ』内で同レースの3連複24,420円(購入額100円)を的中させていたことが明らかになった。
2008年2月5日放送『アドレなガレッジ』にて、19歳の時を2回経験したと年齢詐称を認めた。 10代と20代ではオーデションの量が違うとのことが詐称をした原因だと述べた。
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